中田商事 コンタクト
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「欲される企業」として、「提案できる企業」として
最新プレスリリース

記事時間外割増賃金率50%
月80時間超から適用
中田商事は4月1日から、1カ月80時間を超える時間外労働に対し、割増賃金率50%を適用している。中小企業への猶予期間が終了する前に先手を打ったもので、今後、70時間、60時間と適用範囲を引き下げ、今後改正される労働基準法への完全な対応を目指す。
[全文/258KBPDF]

物流ニッポン 17/05/15


記事ユニフォームへの思いさまざま
作業着からユニフォームへ
ユニフォームは企業イメージを伝える大切なツールである。公営財団法人日本ユニフォームセンターでは、ユニフォームの5つの効用を以下のように説明している。
「働く意識が生じ、プライベートと区別がつく」「職業を象徴する結果、職業に対しプライドが抱ける」「自前の衣服が汚れたり傷んだりしないため、働きやすい」「顧客との区別がつく」「アイデンンティティー、仲間意識、連帯感が持てる」。物流現場でもユニフォームに対する意識に変化が生まれてきている。デザインを変更した3社に話を聞いた。
[全文/344KBPDF]

Butsuryu i 17/04/26


記事職人の意見を製品に反映
ウィンブロスの新・プレミアワークウェアー
全国のユニフォーム販社が結集して立ち上げたウィンブロスは、これまでの作業着と一線を画す「新・プレミアムワークウェアー」を企画・販売している。
(中略)
中田商事では、「ガンフラップジャケット」を新ユニフォームとして採用し、今春から切り替えた。中田純一社長は「他者との差別化も含めて、会社として、より上のステージを目指すため、社員の意識改革の一環で『汚してもいい』から『汚したくない』ユニフォームへの転換を図った」と説明。
[全文/101KBPDF]

物流Weekly 17/04/24


記事社用車、制服、
この春大きくモデルチェンジ
(株)中田商事ではこのほど、中田社長が利用する社用車をそれまでのミニバンから話題の「プリウスPHV」に切り替えた。(中略)
 また、同社では3月にユニフォームを一新。『汚してもいい作業着から汚したくないユニフォーム』に…。
[全文/172KBPDF]

Butsuryu i 17/04/12


記事自校と連携、本格化
エコドラ講習開始
中田商事は2017年、自動車学校との連携を本格化させる。情報とノウハウの基にした事業用トラックのエコドライブ講習がスタートするほか、3月に施行される準中型自動車免許への対応へも協力を図っていく。
[全文/220KBPDF]

物流ニッポン 17/01/19


記事「完全時間給制」で残業問題解消
平成22年4月に改正労働基準法が施行され、月60時間を超える時間外労働について割増賃金率が50%以上に引き上げられたが(中小企業は猶予中)、運送事業者の中では労務改革に着手するところもある。
(株)中田商事でも平成22年10月からドライバーの運賃体系を100%の歩合給から「完全時間給制」に切り替え、時間軸による賃金の「見える化」を図っている。
[全文/473KBPDF]

物流新時代 16/12/05


海洋大・黒川ゼミが優勝記事
再配達削減を研究

NS物流研究会主催の物流関連ゼミ学生による研究発表会が19日、東京海洋大学越中島キャンパスで開かれ、宅配便の再配達削減を取り上げた東京海洋大学・黒川久幸ゼミが優勝した。大規模なアンケートを通じた細かな分析、具体的な提案が評価された。8回目の今回は、過去最多の10校が参加した。
[全文/228KBPDF]

物流ニッポン 16/11/24


長時間労働など意見交換記事
大学生の研究に協力

中田商事は10月26日、27日の両日、物流を研究している大学生のヒアリング調査に協力した。
(中略)
ゼミのリーダー、鳥海圭亮氏(4年生)は「物流はほかの業種と違い、自分の目で現場を見ないと理解できない。それを再認識できた」と話した。また、門口宜潤氏(同)は「長時間労働は荷主と事業者の関係性が問題だと思っていたが、経営者の考え方こそが大事なのだと分かった」と述べた
[全文/170KBPDF]

物流ニッポン 16/11/07


水、熱、食料、情報記事
南海トラフに万全の体制

近い将来発生されるとされる南海トラフ地震に備え、自然災害など緊急事態発生時に事業の継続を可能とするBCP対策が求められている。中田商事では東日本大震災後、BCP対策を積極的に推し進めており、ライフラインが寸断されても「自活」できる体制をとっている。
[全文/141KBPDF]

物流新時代 16/09/20


時給制移行から6年記事
すべてうまく回り出した

平成22年4月に施工された改正労働基準法に対応するため、賃金体系を歩合制から時給制へと移行させた(株)中田商事。6年が経過し「導入は大正解だった」と胸を張る中田純一社長に話を聞く。
[全文/732KBPDF]

Butsuryu i 16/07/13


エコドラ講習解説提案記事
地元自校にノウハウ提供

中田商事はでは、地元の自動車学校に対し、事業用トラック向けエコドライブ講習の開設を提案している。同社がトラック運送会社としてノウハウや情報の提供を行うもので、双方にメリットをもたらす、ウィンウィンの関係を目指す
[全文/353KBPDF]

物流ニッポン 16/07/01


産品交流やりがい記事
週末はサッカー審判

中田商事は2月下旬から、山間部の伊賀市と沿岸部の尾鷲市を結ぶ産品交流事業に取り組んでいる。入社2年目の岩本毬花氏(19)は冷蔵軽トラックで伊賀と尾鷲を往復し、魚や野菜をそれぞれ届けてきた。「片道2時間半かかるけれど楽しい。伊賀の人々は新鮮な魚、特に美味しい刺身を求めている。産品交流で消費者に喜んでもらえることに、大きなやりがいを感じている」
[全文/115KBPDF]

物流ニッポン 16/04/07


直売所間で産品交流始まる
記事

県内で農産物と海産物の流通量を増やそうと、伊賀市と尾鷲市内にある直売所が3月から、直売所間で産品交流が始まり、新しい「地域内流通事業」を開始した。
[全文/208KBPDF]

伊賀タウン情報ユー 16/03/26


伊賀⇔尾鷲
記事産品交流事業を展開


中田商事では、産品交流事業を展開している。伊賀産の野菜を沿岸部の尾鷲市へ、尾鷲産の海産物を山間部の伊賀市に届ける取り組みで、輸送だけでなく、店舗での陳列作業や販売促進まで手掛ける。
[全文/267KBPDF]

物流ニッポン 16/03/14


記事ごはんは茶碗3杯「食育」通し強い人間育てる

NPO法人スポーツクラブどんぐり(中田純一理事長)が運営するサッカークラブ「FC.アヴェニーダソル」。そこに所属する小中学生が、食育の一環として毎年、地元伊賀米コシヒカリの田植え体験を行っている。
〜中略〜
この食育は、もちろん仕事でも同じことがいえる。粘り強くなることは可能性という人生の選択肢を自分たちの力で広げることができるのだ。中田商事の社長を務める中田氏は「しっかり食べることが最後の踏ん張りにつながる。そういう人材が当社に入ってきてくれることを願っている」と笑顔で話す。
[全文/266KBPDF]

Butsuryu i 16/02/24


記事〜私の本棚〜
格言、いつの時代も

『成語林〜故事ことわざ慣用句』(旺文社編)
先人たちが編み出した格言やことわざには、いつの時代でも変わらない普遍的な価値観がある。
『忍者の教科書』(山田雄司著、伊賀忍者研究会編、笠間書院)
~中略~忍者のマネジメントは、現代のどんな組織にも通じるものがある。
[全文/59KBPDF]

物流ニッポン 16/01/11


記事JA直売所でたべねっと販売コーナー
県南部から64アイテム

中田商事は12月21日、農業協同組合(JA) の直売所内に地産地消ネットワーク「たべねっとみえ」の販売コーナーを開設した。伊賀市内4カ所のコーナーでは最大規模で、尾鷲・熊野地区、伊勢・志摩地区など県南部で生産された64アイテムをそろえた。
[全文/359KBPDF]



物流ニッポン 16/01/04


記事時間制賃金で定着率向上し応募者も増加

労働時間短縮と賃金水準向上の二律背反を解消し勤続反映の賞与も可能に。


[全文/2168KBPDF]

M Report VOl.20-1 16/01/01


記事同志社・石田ゼミ優勝
NS物流研究会
研究成果プレゼン


NS物流研究会主催の物流関連ゼミ学生による研究発表会が21日、東京海洋大学越中島キャンパスで開かれ、学生たちが研究成果をプレゼンテーションした。
「移動型スーパー」を取り上げた同志社大学・石田信弘ゼミが優勝。

[全文/497KBPDF]

物流ニッポン 15/11/26


記事地方送主
地産地消ネット活用
(たべねっとみえ)

人口減少に悩む過疎地の多くは、農業、漁業などの第1次産業が中心となる。(中略)過疎地の物流が直面している課題と、解決に向けた取り組みを取材した。

[全文/137KBPDF]

物流ニッポン 15/11/26


記事「セクハラ・パワハラ」問題意識高める

中田商事は、セクハラ・パワハラについて学ぶ研修会を開き、30人が出席した。中田社長は冒頭、「セクハラ・パワハラは自分では関係ないと思っている人がほとんどだと思う。当社も四日市営業所で女性スタッフが5名となるなど女性の割合が増しており、今後も間違いなく増えていくからだ。セクハラやパワハラは本人の認識ではなく、相手がどのように感じたかが問題となる。労働環境を良くするの悪くするのも自分たち。そこを認識しながら今日は勉強してほしい」と述べた。

[全文/133KBPDF]

Butsuryu i 15/11/11


記事ハラスメント学ぶ

中田商事は10月23日ハラスメント問題研修会を開いた。百五経済研究所経営コンサルティング部の大地勉部長を講師に招き、セクシャルハラスメントやパワーハラスメントについて学んだ。
「(中略)ハラスメント問題は、全員で理解することが大事」と話した。

[全文/140KBPDF]

物流ニッポン 15/11/09


記事物流経営士有志、栃木・日光で勉強会

中部トラック総合研修センターの物流大学校口座を修了した物流経営士の有志が2日、サンコー(阿部光記社長、栃木県日光市)を幹事役として、日光市で合同勉強会を開催した。

[全文/111KBPDF]

物流ニッポン 15/10/12


記事グリーン経営事業活動事例
データの管理の重要性


「当社の取組みで特徴的なのは、データの管理と活用に重きをおいていること」と中田純一社長は話します。そのための部署を新設して人材を育成、経営の指標や顧客との交渉など多方面に、データが重宝していると話します。

[全文/1.41MBPDF]

グリーン経営ニュース 別冊 15/09/


記事事故防止は社員を想う心から
歩合制では人が定着しづらい


2019年には月60時間超の残業5割増しが完全実施されるなど、さまざまなコストアップ要因によってトラック運送業界を取り巻く環境は厳しさを増すばかりだ。
そこで今回、完全時間給制を導入したことで2019年問題を早々とクリアした(株)中田商事社長の中田純一氏、そしてドライブレコーダーを活用した事故防止セミナーが話題を呼んでいる(有)ディ・クリエイト社長の上西一美氏に「労務管理と事故防止」をテーマに対談をしていただいた。

[全文/658KBPDF]

Butsuryu i 15/09/23


記事21歳トラガールを採用

中田商事は、21歳の女性ドライバーを本社で採用した。中型運転免許とリフト資格を取得済みで即戦力として期待されている。7日付で入社、社内研修を経て、点検、運転、荷役作業などの実技試験に3回合格してから、トラックに乗務する。

[全文/292KBPDF]

物流ニッポン 15/09/10


記事亀山市で物産展開く

「たべねっとみえ」は8,9の両日、亀山市のショッピングセンターで観光物産展を開き、熊野市と尾鷲市の特産品などを販売した。

[全文/100KBPDF]

物流ニッポン 15/08/20


記事食品分野へ本格進出
生鮮・加工など輸送から販売まで
女性の感性生かす


中田商事は、食品分野へ本格的に進出する。本社倉庫に冷凍・冷蔵庫を設置し、新たに4トン冷凍トラックも導入。小規模生産者の生鮮食品や加工食品など輸送から販売まで手掛ける。中田社長は、「食品のマーケティングや商品開発は女性の感性が大事」と、女性スタッフ活用の場としても生かす。

[全文/226KBPDF]

物流ニッポン 15/07/13


記事草花の癒し効果、ご近所にも

中田商事では、敷地周りの花壇に植えたチューリップの花が満開を迎えた。これらはドライバーの勇志でつくる園芸部が主導となり行っているもので、チューリップの他に芝桜やひまわりなど多くの草花が植えられている。

[全文/84KBPDF]

Butsuryu i 15/05/13


記事地産地消ビジネスに参画「夢ある仕事」に挑戦

「花が咲くかどうかはわからないが、大きな可能性と魅力がある」中田商事の中田純一社長は、昨年12月からスタートさせた新規事業をこのように説明する。(中略)
企業イメージが定着することで地元の人材確保につながることも期待している。「ビジネスは後付け活性化していくと思っている。夢ある事業なのでできる限り継続していきたい」と笑顔で話す。

[全文/158KBPDF]

Butsuryu i 15/04/08


記事『平成26年度エコドライブ活動コンクール事例集』
エコドライ取組状況を人事考課へ反映


平成21年度からエコドライブ活動を開始。スポット配送の比率が高い運送形態でありながら、良好な燃費を維持。また、他業種から従業員や女性社員を積極採用し、人事考課にエコドライブ取組状況を反映する等、新しい取組みにチャレンジしている。

[公益財団法人 交通エコロジー・モビリティ財団HP]


平成26年度エコドライブ活動コンクール事例集 15/03/12


記事地域の活性化に貢献
「地産地消ネットワーク」に参入

三重県内はもとより、関西圏を中心に建築資材や各種部材を運送している株式会社中田商事。(中略)
中田社長は、「私は突飛なことを考えてそれを実行するタイプ。しかし、今まで突飛なことと思っていたことも、いつかは普通のこと、当たり前のことになっています。運送というより物流という発想で、今後も夢のある会社にしていきたい」と語った。

[全文/275KBPDF]

伊賀タウン情報 ユー 15/03/14


記事農業ヒントに人材確保

「若年層の人材確保のヒントは、農業にありそうだ」と協調するのは中田商事の中田純一社長。地産地消ネットワーク「たべねっとみえ」に取り組むようになってから地元の農業生産者とはなく機会が多くなったという。

[全文/68KBPDF]

物流ニッポン 15/03/05


記事各期の枠超え議論
物流経営士有志

中部トラック総合研修センター(愛知県みよし市)の物流大学校講座を修了した物流経営士の勇志が2月20日、中田商事で合同勉強会を開き、トラック業界が抱える課題について意見交換した。

[全文/420KBPDF]

物流ニッポン 15/03/05


記事 「たべねっと」に手応え
新規案件につながる

中田商事では、年末から年始にかけて実施した地産地消ネットワーク「たべねっとみえ」の試験運用結果に手応えを得た。

[全文/212KBPDF]

物流ニッポン 15/01/29


記事地産地消ネットワーク
「たべねっと」に衣替え

食品の冷凍・冷蔵輸送が主力の大王運輸(天白拓治社長、三重県明和町)は現在、地産地消ネットワーク「たべねっとみえ」を手掛けている。・・中略・・一方今年から中田商事が新たに「たべねっと」の伊賀・名張地区を担うことになった。

[全文/148KBPDF]

物流ニッポン 15/01/08


記事地産地消網を試験運用

中田商事(中田純一社長、三重県伊賀市)は、12月13日から1月5日まで、伊賀市内で地産地消ネットワーク「たべねっとみえ」の試験運用を実施している。

[全文/148KBPDF]

物流ニッポン 15/01/01


記事ドラレコを全車に装着

中田商事(中田純一社長、三重県伊賀市)ではこのほど、ユピテル社製ドライブレコーダーを保有車両全車に配備、より安全な運行を目指す。

[全文/101KBPDF]

Butsuryu i 14/11/26


記事半歩先の道灯し続けた安藤氏 死去

財団法人中部トラック総合研修センター(現・一般法人愛知県トラック協会中部トラック研修センター)の元専務理事でNPO法人日本物流研究グループ監事の安藤小四郎氏が8日、愛知県がんセンター愛知病院で死去した。

[全文/111KBPDF]

Butsuryu i 14/10/22


記事物流2015年危機目前 人材確保で各社工夫

「女性とシルバー」を使うことができると話すのは中田商事(三重県伊賀市)の中田純一社長だ。2010年の時間給制導入とともに行ったのが「車両のローテーション」。人と車を切り離すことによって人は休ませながら車を働かせる仕組みを構築し労働時間問題をクリアできる環境となった。

[全文/352KBPDF]

Butsuryu i 14/10/22


記事「コンプライアンス時代」
あるべき賃金体系を模索


未払い残業代など労働賃金を原因とする労使間トラブルが後を絶たない。4年前にドライバーの完全時給制を実現させるなど斬新な発想による情報発信力はもはや全国区ともいえる中田商事の中田純一社長とポイント制の賃金と仕組みによってドライバーのモチベーションを高めることに成功したナルキュウの酒井誠社長が賃金制度導入に至った経緯と展開について対談した。

[全文/592KBPDF]

Butsuryu i 14/07/23


記事サッカーは経営に通じる

「日本代表のサッカーのワールドカップ(W杯)1次リーグ敗退は非常に残念だが、私に言わせれば、あれも想定内だった。サッカーではあらゆることが起こり得る」と話すのは、中田商事の中田純一社長。

[全文/128KBPDF]

物流ニッポン 14/07/10


記事「表彰制度」と「見える化」で無事故風土醸成

中田商事では、従業員の休憩ルームで情報の「見える化」を進めいている。(中略)中田社長は、「"表彰制度”と”見える化”によって無事故が当たり前という風土を醸成したい」と話す。

[全文/159KBPDF]

Butsuryu i 14/05/28


記事労働力不足を考える
女性活用へ環境整備


中田商事の中田純一社長は「女性が元気に働いている会社ほど顧客や地域社会からの信用度が高くなる。長い目で見て女性の活用は、性別や年齢に関係なく、優れた人材の確保につながるのではないか」と話している。

[全文/488KBPDF]

物流ニッポン 14/04/21


記事安全運転者を番付
無事故継続者に報奨金


中田商事は4月1日から、新しい社内表彰制度をスタートさせる。これに先立ち、本社に「安全運転者番付」を設置した。

[全文/265KBPDF]

物流ニッポン 14/03/27


記事サッカー通して人間育成

「強いだけのチームはつくらない」。中田商事の中田純一社長は、組織の在り方についてこのように語る。

[全文/205KBPDF]

Butsuryu i 14/02/26


記事「気に満ちる」スローガン

中田商事は、ことし一年間のスローガンを「気に満ちる」に決めた。
中田社長は「気に満ちるとは、幸福感や満足感で満ち足りていること。 『弱気』『陰気』『嫌気』などの悪い気を一つひとつ排除して『元気』『活気』『勇気』『やる気』などの良い気だけを残していければ、トータルで気が満ちる状態になる」と説明

[全文/223KBPDF]

 


物流ニッポン 14/01/27


記事 今が最大のチャンス

監査・処分基準の強化など、運送事業者に対する法令順守が叫ばれているが、「今が業界のイメージを変えられる最大のチャンス。また、『絶対条件』を底上げできるタイミングだ」と語るのは中田商事の中田純一社長。

[全文/104KBPDF]

 


物流Weekly 13/12/02


記事■語録■
二重の喜びで最高の日

NS物流研究会が9日開いた研究発表会で、中田商事を見学した東京海洋大の黒川ゼミ(黒川久幸教授)チームが優勝した。

[全文/91KBPDF]


物流ニッポン 13/11/21


記事[特集]ロジスティック最前線/中部版
トラック企業の経営戦略と将来展望<座談会>

中部運輸局の谷川仁彦自動車交通部長をゲストに迎え、今後のトラック企業の経営戦略や運送事業者の将来展望について、中部5県の有力企業の経営者に話し合ってもらった。

[全文/2.23MBPDF]

物流ニッポン 13/11/14


記事大学生の物流研究に協力

中田商事は、22日物流を学ぶ大学生の研究に協力し、中田社長が倉庫などの施設を案内するとともに自社の取り組みを紹介した。

「知識の連携〜需要創造のための経営改革」が研究テーマで、@同業他社との連携A荷主など異業種との連携B経営多角化ーの観点から物流企業の取り組みを分析。

[全文/255KBPDF]

物流ニッポン 13/10/31


記事「業績アップ具体策50連発」
時間給制への移行メリットなど説明

物流情報システム開発のフルバックは10日、大阪で物流企業の経営者向けセミナー「運送会社の業績アップ50連発」を開催。中田商事の中田純一社長が「時間給制への移行」をテーマに講演した。

[全文/85KBPDF]

物流Weekly 13/10/21


記事時給制導入で新しい風吹く
固定観念からの脱却

「運送会社だから」という固定観念に縛られるあまり、自ら行動範囲を狭くしてはいないだろうか。「運送会社だからしたらアカン」「運送会社だから、できない」と思ったら最後、そこから先へは一歩も進めなくなってしまう。

不思議なことに、高齢者や異業種出身者の採用を続けていると、次第に女性社員も増えてくる。
高齢者の姿が女性の信頼感につながり、女性社員の姿が若者に安心感を与えているのだろう。高齢者雇用が結果的に若年労働力をもたらすとは、想像すらできなかった。

[全文/202KBPDF]

物流ニッポン 13/09/23


記事■語録■
サッカー漬けで真っ黒に

「ゴルフもやらないのに、真っ黒に日焼けしてしまった。週末のサッカー漬けのせいだ」と笑うのは、中田商事の中田純一社長。

[全文/202KBPDF]

物流ニッポン 13/09/16


記事中田商事社長が講演
桑員トラ協組青年部

三重県桑員トラック事業協組の青年部は19日、経営基盤強化をテーマに勉強会を行った。

「製品価格に占める物流費の割合は3割しかない。運送業だけで考えると幅が狭くなってしまう。固定観念を取っ払い、守るべきことと変えていくべきことを判断してみては」とアドバイス。

[全文/56KBPDF]

物流Weekly 13/06/24


記事■語録■
「ワンピース作戦」奏功

「2月にスタートした『ワンビース作戦』が大成功し、良い人材をたくさん確保できた」と喜ぶのは、中田商事の中田純一社長。

「面接後には必ず面談し、働き方の希望をじっくり聞いている。採用するのは会社だが、本人にも選ぶ権利はある。時間給制をベースに、労働日数や時間など柔軟に対応する。目的意識を共有するためには大事なこと」

[全文/109KBPDF]

物流ニッポン 13/06/20


記事NPOと企業の連携・協働について
「サッカーを通じた、子どもたちの
心身ともに豊かな人材育成」

この企業はこのNPOの指導者を週に数日受入れ、指導者の経済的なサポートを行ってい る。その中で、サッカーの指導を通じたこどもたちとのコミュニケーション、職場でのコ ミュニケーションなど、異なる環境からの学びが、双方にフィードバックされている。ま た、この企業の代表がこのNPOの理事長も務めているところも特徴であり強みの1つだ。

[全文/101KBPDF]

NPO法人Mブリッジ CSR推進チーム


記事芝桜のため草むしり
スタッフが率先して手入れ

中田商事では最近、昼食を終えた事務員やドライバーがビニール袋を片手に事務所を出ていく。これは従業員が主体となって一昨年に事務所周辺に植えた「芝桜」の手入れをしているのだという。

「地面が見えなくなるくらい芝桜が密集すれば、雑草の侵入がなくなる。誰から言われるわけでもなく、自分らの意思で空いた時間を使って取り組んでいるところに組織の変化を感じている」と話す。

[全文/114KBPDF]

物流Weekly 13/05/20


記事EC物流サービス開始
通販物流に協力

中田商事では4月から、新たな事業として通販物流を中心としたEC(イー・コマース)物流サービスを開始した。
インターネットを活用したビジネスを目指す個人や小規模ネットショップを運営する事業者を対象に、さまざまなアウトソーシングサービスを提供する。

「顧客の要望に合わせ、あらゆる角度から協力できることを模索していく。そして売り上げ拡大を目指していきたい」と語る。

[全文/271KBPDF]

物流Weekly 13/04/15


記事とらっく中日本
欧州型雇用をめざす
異業種からの転職者歓迎

中田商事は2013年度の経営方針を明らかにした。人材の確保及び育成を最重点課題に掲げるとともに、同日、施行された改正高年齢者雇用安定法に対応した「ヨーロッパ型雇用」を目指していく。

『ヨーロッパ型雇用』の場合、収入は多くないが、高齢者が継続して働ける。我が社は後者と良く似ている。時間給を導入し、幅広い年齢層の人材活用に取り組んできた。

[全文/413KBPDF]

物流ニッポン 13/04/08


記事企業紹介
株式会社 中田商事

ドライバーの完全時間給制やITによる車両運行管理など、業界を先導する株式会社中田商事。中田社長は、業界の慣習にとらわれない斬新な経営手腕から「業界の風雲児」とも呼ばれている。

[全文/1.27MBPDF]

HRIreport No.148/2013年4月号
(株)百五経済研究所 発行


記事形式的なものから脱皮
社内報でやる気アップ
各社の取り組みを紹介

中田商事が季節ごとに発行する「あおむし新聞」は、一芸に秀でた社員らによる手作り感あふれる社内報だ。
「手作りの社内報は前向きな取り組みをしてくれる従業員の気持ちのバロメーターとなっている」と中田社長。請求書や給与明細などに同封している。

[全文/188KBPDF]

物流Weekly 13/03/25


記事■語録■
平ボディー、腕の見せどころ

「世間では平ボディー車を嫌がるドライバーが多いらしいが、プロ意識を疑いたくなる。平ボディー車はドライバーの腕の見せどころ。技術と存在感を示すチャンスだ」と中田商事の中田純一社長は力説する。

同社の平ボディー車は連日フル回転している。「これほどの需要は経験したことがない。良い会社があれば仕事を手伝ってほしい」と協力会社を真剣に探している。

[全文/97KBPDF]

物流ニッポン 13/03/04


記事ワンピース大作戦展開
中田商事 思いを共有できる人材確保へ

中田商事は現在、人材確保戦略を展開している。

人気漫画「ワンピース」にちなんだもので、同じ思いや足りないものを補完し合える仲間を増やしていくことを主眼に置く。

人材採用はもちろん、その定着を図るため「新入社員研修ガイドブック」という育成カリキュラムを作成し、経験者も未経験者もこのカリキュラムに沿って「常に社会に必要とされ、顧客に感動を与えられるようなサービスを提供できる企業であり続ける」という経営理念およびナカタイズムを身につけていく。

[全文/147KBPDF]

物流Weekly 13/02/18


記事日本物流研究G
事業活動を本格化
「経営塾」の雰囲気醸す

NPO法人の日本物流研究グループが本格的な活動に入った。
1月25日には名古屋市内で経営セミナーを開催。講師と受講者が一体となった「経営塾」さながらの講義が行われた。
セミナーでは中田商事の中田純一社長を招き、勉強会を開いた。

[全文/125KBPDF]

輸送経済新聞 13/02/05


記事中田社長の「人間力」開設
日本物流研究グループの経営セミナー

「中田社長が持つ異次元の人間関係構築力」というテーマで講演。
「常に社会に必要とされ、顧客に感動を与えられるようなサービスを提供できる企業であり続ける」を経営理念とする同社で、その成長の根源とも言える自身の人間力と情報発進力について解説した。

[全文/148KBPDF]

物流Weekly 13/02/04


記事シリーズ 物流経営士に聞く

「自己流」経営に限界感じ、物流大学校の門を叩く。
経営者にこそ目指してほしい。
トップとして腹が据わり、将来を見据える力も会得。

[全文/290KBPDF]

広報トラック 13/02/01


記事中田商事社長の経営手法を学ぶ
日本物流研

NPO法人日本物流研究グループは25日、経営セミナーを開催した。
中田商事の中田純一社長が「中田社長が持つ異次元の人間関係構築力」と題して講演し、経営の考え方や手法、事業内容について話した。

[全文/142KBPDF]

物流ニッポン 13/01/31


記事全国トラック事業者大会
経営基盤の強化と安全対策をテーマに

10月18日、全国のトラック運送事業者ら約1500人が集い、浜松市で「全国トラック運送事業者大会」を開き、自動車関係諸税の簡素化・軽減や適正運賃の収受を求めた。
…分科会では2会場に分かれ、「トラック業界の安全対策の構築」をテーマに車載情報機器の導入と「トラック業界の経営基盤の強化」をテーマに原価計算の手法などについて討議した。

[全文/1.37MBPDF]

自動車新聞社発行 LIGARE(リガーレ)11月号


記事2年ぶり社内文化祭
近隣住民も参加し交流

中田商事は11月17日、2年ぶりに社内文化祭を開催。従業員と家族に加え近隣住民も参加し交流を深めた。女子社員らを中心に企画・運営しているもので、2010年に第1回を行ったが、昨年は担当者の産休などにより見送られていた。今回は「つながろう!みんなで」をテーマに掲げて実施した。
中田氏は「同僚の意外な特技に気付くことは、社内コミュニケーションと相互理解につながる。文化祭は来場者を喜ばせる工夫も必要なため、顧客サービス向上にも直結する」と話している。

[全文/30KBPDF]

物流ニッポン 12/11/26


記事テーマは「つながり」
中田商事 文化祭で交流図る

中田商事は11月16、17日の2日間、2回目となる文化祭を開催。従業員やその家族、近隣住民ら多くの人で賑わった。
中田社長は「文化祭は社員同士がコミュニケーションを図るいい機会となる」と意義を述べる。今回、中田社長の意向により、新入社員が実行委員として準備を進めてきた。

[全文/225KBPDF]

物流Weekly 12/11/26


記事第17回 全国トラック運送事業者大会
第2分科会テーマ トラック業界の経営基盤強化
原価計算で収益アップ

全日本トラック協会では中小零細事業者を対象に、全国40か所で「原価意識向上のためのセミナー」を開催している。しかし、単に意識を高めるだけで利益が上がるわけではない。パネリストの3方に原価の把握について自分なりに考えていることと、原価計算を行うようになった理由などを紹介してもらう。

[全文/1.12MBPDF]

広報とらっく 12/11/05


記事第17回 全国トラック運送事業者大会
第2分科会テーマ トラック業界の経営基盤強化
原価計算で収益アップ

事業主がどのように原価計算を経営に取り入れているのか、また、その計算方法や計算結果の活用方法などを討議した。具体例を交えながら、収益力のある持続可能な業界として発展させていくための方策を話し合った。

[全文/357KBPDF]

物流ニッポン 12/10/25


記事適正利益の確保優先へ
時給制ベースに人材戦略

中田社長は「実運送の割合が高いほど、損益分岐点が見えにくくなるものだが、時間給は原価計算がしやすく、分岐点もわかりやすくなった」と説明する。
「時間給を導入すると、歩合制の様々な弊害が見えてきた。歩合給はいわば『やる気をカメで釣る』もの。短期的なやる気は起きても、長期的なモチベーションや定着にはつながりにくい。目先のカネでなく、年収という発想が必要になる」と強調する。

[全文/186KBPDF]

物流ニッポン 12/10/18


記事第17回 全国トラック運送事業者大会

全日本トラック協会は10月18日、静岡県浜松市のアクトシティ浜松で「第17回 全国トラック運送事業者大会」を開催します。現在、トラック運送業界には、安全・環境・経営基盤強化など多岐にわたる問題が山積しており、この解決に向けた方策を探ります。

[全文/141KBPDF]

広報とらっく 12/10/15


記事特別対談—物流業界の風雲児に聞く
企業の成長と業界のこれから

ビーイングホールディングス社長、喜多甚一氏と2年前にドライバーの完全時給制を実現させるなど斬新な発想による情報発進力は、もはや全国区ともいえる中田商事社長、中田純一氏。物流業界の風雲児と称される2人に、これまでの企業の成長と業界の将来、人材教育に至るまでを語ってもらった。

[全文/232KBPDF]

物流Weekly 12/10/15


記事時給制は普及するか
中田商事・中田社長「コンプライアンス実現の象徴」

当初は乗務員から多少の反発があったものの、それまで培ってきた人事考課制度を活用したうえで時給を決めるなど、可能な限り公平な仕組みを構築し、今や時給制は同社にとってコンプライアンス実現の象徴ともなっている。

[全文/229KBPDF]

物流Weekly 12/09/03


記事時間制賃金が定着
セミナーで成功事例発表

中田社長は「導入理由はコンプライアンスだった。不安要素をできるだけ排除し、前向きになれる環境を作りたかった。考課制度と併用し、過去の給与データも活用するなど、複合的に取り組んだ。従業員も納得し、2年間で完全に定着した」と振り返る。

[全文/128KBPDF]

物流ニッポン 12/06/28


記事手作りの社内報に感激
中田商事園芸部「あおむししんぶん」

「花を植えるだけでも十分な癒しになっているが、自分だけでなく周囲も癒したいという前向きな取り組みをしてくれる従業員の気持ちが嬉しい」。
記念すべき創刊号を今後、請求礎や給与明細などに同封したいとしている。

[全文/278KBPDF]

物流Weekly 12/05/21


記事即戦力求め所領導入
普免、AT限定に対応

中田商事はこのほど、2台のハイブリッドトラックを導入した。
「若年層を即戦力として呼び込む入り口にしたい」と導入を決めた。
「消費税の関係で、この先3年間は駆け込み需要などで忙しくなる。太陽光パネルの設置件数も激増しており、狭い場所でも動きやすい小型トラックの需要は確実に増す」と、実務面でのメリットにも大きな期待を寄せている。

[全文/95KBPDF]

物流Weekly 12/04/09


記事HV2トン車を導入
若年労働力確保へ

中田商事は3月28日、新規導入したハイブリッド2トントラックを公開した。
普通免許しか持たないドライバーも運転が可能で、人材の有効活用や若年労働力の確保に役立てる。

「新普通免許しか持たない倉庫スタッフがトラックに乗れれば、臨機応変に対応できる。人材の有効活用にもつながるので一石二鳥だ」

[全文/152KBPDF]

物流ニッポン 12/04/05


記事イベントで鉢植え販売

地元の問屋町が催したイベントに出展し、鉢植えなどの販売を行った。
鉢は経理部に所属する今田香さんが焼いたもので、用意した60鉢にドライバーが色を塗って完成させた。

[全文/69KBPDF]

物流Weekly 12/03/05


記事やっとスタート地点
過去3度チャレンジ

Gマークの認証取得に過去三度にわたりチャレンジし、取得に成功した。
取得の意義について「目標ではなく、あくまで入り口。取得をしてやっと運送会社として選手登録できたというイメージ。これからはフェアプレーを心がけながら、試合にフル出場して活躍したい」とサッカーチームを運営する社長ならではの表現で説明する。

[全文/94KBPDF]

物流Weekly 12/03/05


記事三菱電機BS中部支社 セミナー開催
「時給制」テーマに講演

「コンプライアンスと時間制賃金の導入効果」と題して中田社長が講演。
就業規則の変更や労働条件通知書の取り交わし、人事考課制度など時給制に移行するまでの手順や制度を導入することで派生するリスクと、その対策などについて説明した。

[全文/143KBPDF]

物流Weekly 12/03/05


記事歩合制から時給制へ
最新ロジゼミで事例発表

中田社長は、名古屋市で行われた三菱電機ビジネスシステム中部支社主催の「最新ロジスティックスセミナー」で、時間制賃金導入について事例発表した。

中田氏は「時間給は運賃と切り離して考えることができるため、給与計算も楽になった。時間給導入はそれなりの労力を伴うが、わが社では良い社内循環につながっている」と力説した。

[全文/213KBPDF]

物流ニッポン 12/03/05


記事NPO法人「日本物流研究グループ」が発足
物流の未来を探求

中部トラック総合研修センター物流大学講座の修了生らが中心となり設立された。
人材育成・研究、国内外の物流企業の視察などを行い、物流業界の「プラットフォーム」になることが目的。メンバーは16人で、年内に100〜150人規模への拡大を目指す。

※当社社長が顧問として参加。

[全文/162KBPDF]

物流ニッポン 12/02/16


記事物流の未来を探求
日本初物流NPO

「物流の未来を探求しつづける」ことを運営理念とし、具体的な活動としては、「業界に携わる人たちに成長の場を提供する」ために、一般社会でも十分に通用するような人材育成や先進的な物流業界の取り組みに関する調査・研究活動、講師の派遣、資格講習、物流企業の視察など、実業に生かせる業界のプラットフォームを目指す。

※当社社長が顧問として参加。

[全文/158KBPDF]

物流Weekly 12/02/13


記事新春座談会「時節を見極める」
中堅トラック企業の成長戦略を探る

国内の各地域から有力な中堅トラック企業の経営者を招き、各社の事業の特色や荷主・市場ニーズへの対応方法、人材の育成・活用、今後の事業戦略などについて話し合ってもらった。

<出席者>
秋山 悟社長(サンキューコーポレーション)
合田裕章社長(熊谷産業)
中田純一社長(中田商事)
広野敏樹社長(広野運輸)
樋口恵一社長(川崎運送)/司会

[全文/1MBPDF]

物流ニッポン 12/01/09


記事無料診断で経営改善
日本生産性本部

無料経営診断は、同本部が主催する「経営コンサルタント養成講座」の受講者に企業が経営診断実習の場を提供することにより、無料で経営診断を行うもの。
報告を受けた中田社長は「大変参考になった。無料でここまで診断してもらえるのはありがたい」と喜んだ。

[全文/579KBPDF]

物流Weekly 11/12/19


記事中田商事でコンサル研修
日本生産性本部

日本生産性本部は11月28日から12月7日まで、中田商事で経営コンサルタント養成講座の実施研修を行った。
中田氏は「取引銀行の勧めもあり応募したが、わが社にとって非常に有意義だった。受講生は運送業界について良く勉強しているし、本気の提案なので説得力もある。ぜひ経営の参考にしたい」と話している。

[全文/458KBPDF]

物流ニッポン 11/12/15


記事時間制賃金で改正労働法をクリア
〜昨年10月から導入し人件費比率(売上対比)が下がり1車当たり人員を増加〜

昨年10月から、ドライバーの賃金をそれまでの歩合給制から時間制賃金に切り替え、労働基準監督署などからも評価を得ている事業者がいる。この事業者は中田商事(本社・三重県伊賀市、中田純一社長)。同社では「わが社の事例が前向きに取り組んでいる中小事業者の参考になって、業界のために少しでも役に立つなら…」と取材に応じ、時間制賃金制について詳細に語ってくれた。

「いずれ猶予期間がなくなるなら改正労基法に早めに対応した方が良い」
「中田商事のデジタコデータをベースにすた時間制賃金の概要」
「コンプライアンスと時間制賃金の導入効果」
「今後の課題と将来に向けた企業の展望」

[全文/493KBPDF]

物流ジャーナリスト倶楽部「M Report」


記事運送業者レポート[第14回]
株式会社中田商事
時間給導入で改正労基法をクリア

昨年10月から、ドライバーの賃金をそれまでの歩合給制から時間制賃金に切り替え、労働基準監督署などからも評価を得ている事業者がいる。この事業者は中田商事(本社・三重県伊賀市、中田純一社長)で本社の他に岡山営業所、四日市営業所があり、保有車両数は48台で従業員数は75人という規模の事業者である。

これまでは乗務している車両を大型車、4t車、3t〜2t車と3区分し、それぞれS・A・B・C・Dと5つのランクを設けて歩合制にしていた。ランクは半期に1度、評価委員(管理者など5、6人で構成し、社長は加わらない)が習熟能力、情意項目、成績項目の3つの面から総合評価するという仕組みである。しかし、改正労基法の猶予期間が終わると、歩合制では雇用契約書を交わしにくい。そこで同社では、いずれ猶予期間がなくなるのなら、できるだけ早く改正労基法に対応した賃金体系に移行した方が良い、と判断したのである。

[全文]

トラック情報サイト「トラックネクスト」


記事時給制が安全にも寄与
荷待ち時間大幅減

中田商事では、昨年10月に給与体系を、デジタコと人事考課を基準とした時給制にシフトした。
「高いと言われることもあるが、根拠がある値下げなので無茶な値下げ要求はまったくない」
「荷主もいかに効率よく運ぶか真剣に考えるようになった。何より荷待ち時間が大幅に減少した」

[全文/390KBPDF]

物流Weekly 2011/11/14


記事NS物流研究会が3大学対抗研究発表会を開催
海洋大の中国宅配便に関する研究が優勝

NS物流研究会は、2005,06年度に国土交通省が開催した『若手トラック経営者等によるトラック事業の明るい未来を切り開く方策等を検討する研究会』に参画したメンバー(当社社長参加)が、その後自主的な研究会として活動するために設立された。物流を学ぶ学生の研究支援を通じて、その研究成果を業界に役立てるとともに、有能な人材が物流業界に多数入ってくることを願い、物流関連ゼミで学ぶ研究発表会を企画している。

[全文/238KBPDF]

カーゴニュース 2011/10/31


記事NS物流研究会/研究発表
ゼミ学生激論 東京海洋大A優勝

「物流は、あらゆる業種と関連する事業。学生のみなさんが実社会に出た際は、これまでに学んだ知識が必ず実績・実力となるはずだ。今後もこうした発表会を継続し、日本の物流産業が向上することを願っている」

[全文/262KBPDF]

物流ニッポン 2011/11/10


記事クイズ形式で車両点検講習

広域運送事業協同組合は、三重県伊賀市の中田商事でドライバー研修会を開催し、会員事業所の16人が車両点検を学んだ。
参加者は「間違い探しクイズ」の要領で車両点検にチャレンジした。
昨年に続き会場を提供した中田氏は「このような研修会は、すぐ結果につながるものではない。継続していくことが大事だ」と話した。

[全文/217KBPDF]

物流ニッポン 2011/10/31


記事花を見て気持ち癒す
中田商事 園芸部が花壇改装

中田社長は「仕事でストレスをためて帰ってきたドライバーがキレイな花を見ることで少しでも気持ちが癒さされれば」と話す。

[全文/106KBPDF]

物流Weekly 2011/10/17


記事時徹底した燃費向上策を推進する中、燃費に優れたギガを導入。

数年前の世界的な大不況を機に燃料サーチャージを導入した株式会社中田商事。荷主企業に燃料サーチャージを理解してもらうために、まずは「自社の燃費削減の努力が必要」と考え、徹底した燃費改善の努力を続けてきた。その一環として、昨年、ギガを導入。さらなる燃費改善を実現している。

[全文/1.63MBPDF]

いすゞ自動車「輸送リーダー Vol.185」


記事時給制のメリット報告
「法律順守が一番のコスト削減」

法律の真ん中を行くことが、結局はいちばんのコスト削減となる。法律を無視した無理な要求をする荷主の仕事は受けないなど、時給制度導入を機に、より対等な関係を持つ気概も必要だ。

[全文/184KBPDF]

物流Weekly 2011/09/26


記事「若手ライオンズマンの紹介」
熱心に活動している若手ライオンズマンを紹介します。

校庭を芝生のグランドにする事を目指し活動していきます。

[全文/4.03MBPDF]

ライオンズクラブ国際協会発行
会報誌『獅子吼』


記事サッカー、ビジネスに通じる
チームワークで「勝利」

「サッカーはビジネスに通じる。とくにサッカーのチームづくりは、会社組織の構築作業によく似ている。中小運送事業者が勝負していく上で大きなヒントになる」と話すのは、中田商事の中田純一社長。

[全文/1.95MBPDF]

物流ニッポン 2011/08/29


記事トヨタライン/KIT交流会
絆深め業界の未来創造

中田商事の中田純一社長は自社の経営戦略を紹介した。...中田氏は震災後の経営の在り方や新しい労務管理、情報管理室の役割を説明。労務管理では、歩合給から時間給への転換事例を分かりやすく解説した。

[全文/237KBPDF]

物流ニッポン 2011/06/27


記事「潮目は6月」と準備
足りなくなる前に運転者確保

「ほしいときに探しても遅い。震災復興などで人でが足りなくなる前に確保しておく必要がある」とし、増車とともにドライバー10人を増員した。

[全文/230KBPDF]

物流Weekly 2011/06/13


記事新「企業理念」を発表
社会的責任さらに明確化

「従来は『経営理念』の次に『事業計画』があった。事業計画とは数字つまりカネの部分を含むもの。どうしてもカネが先になりがちだった。わが社は何のために存在するのか考え、優先順位をヒト、モノ、カネに再整理した」と説明する。

[全文/157KBPDF]

物流ニッポン 2011/06/09


記事運送事業は「天職」
男女関係なく良い仕事

女性の営業所副所長は同社で初となるが、「男女は関係なく、良い仕事をするのがモットー。女性であることを意識しないでやりたい」と話す。

[全文/237KBPDF]

物流ニッポン 2011/05/12


記事初の女性副所長就任
業容拡大へ人材積極採用

中田商事は、2011年度の新体制を発表。四日市営業所の副所長に岡本友希氏を抜擢した。女性の営業所副所長は同社で初。
「一生懸命頑張りたい。ドライバーの喜ぶ顔を見るのが何より好き」と岡本氏は話す。

[全文/202KBPDF]

物流ニッポン 2011/04/14


ロジネット協同組合 「燃費向上運動の発表会」にて取組方法を発表

昨年実施した「燃費向上運動」での取り組み事例を発表するとともに、成績上位の会員を表彰。
当社は、中型車部門3位に入賞。

[物流Weekly 全文/152KBPDF]
[物流ニッポン 全文/218KBPDF]

物流Weekly 2011/04/11
物流ニッポン 2011/04/11

記事
物流Weekly


記事
物流ニッポン

記事トイレ改装で初感謝!?
「従業員満足度」に貢献

従業員からの要望を受けて、トレイを和式から洋式に改装した。

[全文/745KBPDF]

物流Weekly 2011/02/07


記事運送会社から物流企業へ
中田商事「Pマーク取得」

物流事業者では県内で初となるプライバシーマークの認証を取得。荷主が安心して情報を取り扱える環境づくりを確立している。

[全文/373KBPDF]

物流Weekly 2011/02/07


記事ハイブリッドリフトを導入

「ハイブリッドタイプはバッテリーが長持ちするなど、ランニングコストが抑えられる点にメリットを感じた」

[全文/221KBPDF]

物流Weekly 2010/12/20


記事配車マン「私のモットー」

「できる、できないという返事を早くはっきりすること」
「今後、会社がどこまで成長するのか一緒に歩んでいきたい」

[全文/436KBPDF]

物流Weekly 2010/10/11


記事中部エコドラ研修
運転者全員が修了

「自分の運転の何が良くて、何がいけないのかを実感したうえで、自分の頭で考えることが何より大切」

[全文/504KBPDF]

物流Weekly 2010/10/25


記事歩合給から時給制に
デジタコ活用し独自評価

「デジタコを最大限に生かすことで、実労働時間の管理をしっかりできる。従業員の法令遵守が確保できることが何より大きい。」

[全文/1.8MBPDF]

物流Weekly 2010/10/18


記事三菱の電気自動車
アイミーヴを導入


環境問題に取り組む姿勢を示す。同市内で導入したのは民間企業では初。

[全文/1.5MBPDF]

物流Weekly 2010/07/19


記事中田商事社長が講演
三菱電機ビジネスシステム中部支社物流セミナー開催


名古屋市内で物流事業者を対象としたセミナーを開き、約30社が参加、自社の経営手法を解説。

[全文/1.2MBPDF]

物流Weekly 2010/06/14


記事交流ある事業者を招き
ざっくばらんに研修会


「各社の悩みや取り組みなど、ざっくばらんい話してもらい、参考になるものがあれば持ち帰ってほしい。」、「荷主の運賃値下げ要求に応じるのではなく、運行条件を変えることで支払額が下がるということを提案すべき。」

[全文/1.9MBPDF]

物流Weekly 2010/04/19


記事躍進する女性陣
「情報管理で会社に貢献」藤森純子さん


独学でマスターしたというエクセルやホームページ作成技術を生かして、同社の車両別利益表や資金繰り表、車両整備管理表などを次々に作成。数字の「見える化」と情報の共有化に貢献している。

[全文/2.23MBPDF]

物流Weekly 2010/02/22


記事整備工場が稼働

「過剰投資だった整備が適正投資になっただけでなく、整備コストも大幅に削減できた。これまでディーラー任せだったドライバーや管理者もコスト意識を持つようになり一石三鳥」

[全文/1002KBPDF]

物流Weekly 2010/02/15


記事ビジネスマナーと従業員教育特集

「どうすれば相手に気持ちよく思ってもらえるかを考えるには、常に感謝の気持ちを持たなくてはならない。実はそこが一番重要」

[全文/238KBPDF]

物流Weekly 2010/01/01


記事NS物流研究会 ワンコインセミナー開く
中田商事が講演


「お客様への環境・安全を意識した提案によるパートナーシップの構築」と題し講演。

[全文/463KBPDF]

物流Weekly 2009/11/09


記事「運送業フォームKitのご紹介」
長年のノウハウをエクセルフォームに詰め込みました


我が社の長年のノウハウが満載。車輌別管理や資金繰り表に活かせる、シンプルかつ使いやすいフォームKitです。詳しい内容はパンフレット(1.56MBPDFをご覧ください。

[全文/358KBPDF]

フルバック ニュースレター 2009/10/10


記事「安全輸送」を強固に
全員参加のIT点呼


「安全には代えられない。また、こうした厳しい時代を勝ち抜くために、全員が参加する意識を持つことに意義がある」

[全文/211KBPDF]

物流Weekly 2009/08/24


記事薬物の怖さを訴える
中田商事社長、地元学生に


中田商事の中田純一社長は10日、地元の城東中学校を訪れ、覚せい剤やシンナーなど薬物乱用の防止を訴えた。

[全文/180KBPDF]

物流Weekly 2009/07/20


記事情報管理室を設置
中田商事、ITノウハウ提供


「データの整理や管理者のスキルアップなど、情報管理室が車内にもたらすメリットは計り知れない。車外では営業ツールとしても有効」と期待を寄せる。

[全文/231KBPDF]

物流Weekly 2009/07/06


記事適正取引ベストプラクティスに選ばれました。

国土交通省中部運輸局、第2回 中部トラック輸送適正取引推進パートナーシップ会議の適正取引ベストプラクティス集に選ばれました。

[当社ベストプラクティス/2.2MBPDF]

国土交通省中部運輸局 2009/04/20


株式会社 中田商事に社名変更いたしました。

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

さて、有限会社中田商事は平成21年4月1日より株式会社中田商事と社名変更致すことになりました。

また、これに伴い取締役及び監査役も以下のとおり変更致しますことをご案内申し上げます。

これを機に私共一同決意を新たに社業の一層の充実・進展に努めてまいる所存でございますので今後とも格別のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

代表取締役 中田純一
取締役 中田一平
取締役 亀井幸雄
監査役 中田美香

平成21年4月吉日
株式会社 中田商事
代表取締役 中田純一

2009/04/01

記事朝日火災
中田商事社長が講演「前向きな姿勢必要」


「こんな時代でも、『荷下ろしの姿勢が良かった』という理由で新規の仕事も舞い込んできた。前向きに挑戦していく強い気持ちが必要」

[全文/171KBPDF]

物流Weekly 2009/03/16


記事助成金・融資 活用して生き残る
「助成事業情報に常にアンテナを」


「一時的なお金ではなく、それがうまく回っていくような起爆剤になるように求めているはず。その目的に沿った書類作成や事業の実施が重要だと思う」

[全文/568KBPDF]

物流Weekly 2009/03/09


記事私の宝物
「ハマーで熱い気持ちに」


「好きなことに没頭する熱い気持ちこそ、元気にならなければいけないこの時期に必要だ」

[全文/248KBPDF]

物流Weekly 2009/03/09


記事IT化による中小企業のイノベーション
「受注型企業から提案型物流サービス企業への転換」


「提案力・技術力・ドライバーの質の高さを武器に」
「徹底した他社との差別化」
「リスクを回避するためにITを駆使」
「柔軟だが軸はぶれない」

[全文/247KBPDF]

日本商工会議所ビジネス月刊誌「石垣」
2009/02


記事低運賃に窮しない「提案できる」会社へ
新しいドライバー像をつくり人材を育成


事業を支えるIT―経営改革事例として、中小企業向けIT入門マガジン「CONPASS」に掲載されました。

「業界の『常識』に疑問を投げかけ独自の道を行く中田商事。経営者の強い信念と事業コンセプトに沿った社内整備の実現がそれを可能にしたのである。」

[全文/1004KBPDF]

COMPASS 2009/WINTER


記事時代に即した対応を

「燃料費の変動をどのように給与に反映させるかが、ずっと難問だった。」

[全文/121KBPDF]

物流Weekly 2009/01/19


記事経済産業省「中小企業IT経営力大賞」
IT経営実践企業に認定されました。


経済産業省では、中小企業のITの利用・活用に取り組む意欲の向上を図ることを目的として、優れたIT経営を実践しかつ、他の中小企業がIT経営に取り組む際の参考となるような中小企業について、その功績を表彰する「中小企業IT経営力大賞」を本年度より実施しました。

応募総数429件の中から、当社はIT経営実践企業に認定されました。

※「IT経営」とは、経営戦略・経営革新の実現のために、ITを高度に活用する経営スタイルを指します。

[中小企業IT経営力大賞ホームページ]

2008/2/12


記事平成19年度高年齢者雇用開発コンテストで奨励賞を受賞

独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構、財団法人高年齢者雇用開発協会では、急速な高齢化が進展する中、高齢者の長年培ってきた能力・経験が活かされ、意欲と能力がある限り年齢にかかわりなく働き続けることができる社会の実現に向け、高齢者が生き生きと働くことのできる快適な職場づくりへの取組みがより多くの企業によって進められていく必要があると考え、高齢者にとって働きやすい雇用環境を実現するための創意工夫の事例を募集する「高年齢者雇用開発コンテスト」を実施。

当社が奨励賞を受賞しました。
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2007/09/h0919-1.html

厚生労働省ホームページ 2007/9/19


記事第3回トラック運送事業協同組合全国大会にて平成18年度WebKIT利用促進キャンペーンで当社が表彰されました。


「平成19年5月17日、日貨協連第3回トラック運送事業協同組合全国大会(静岡県浜松市:オークラアクトシティ浜松)において、各部門の成績発表と表彰が行われました。表彰では、小笠原会長より受賞者代表の協同組合・連合会部門の首都圏キット利用協同組合(橋場 之廣理事長)と組合員部門の中田商事(中田 純一代表取締役社長)に表彰盾が授与されました」

求荷求車情報ネットワーク WebKIT 2007/5/17


IT経営百選2006優秀賞「経済産業省推進事業 IT経営応援隊
平成18年度『 IT経営百選』優秀賞に選ばれました」


「IT経営応援隊(中小企業の経営改革をITの活用で応援する委員会)」は、2004年6月に経済産業省により発足しました。中小企業の戦略的情報化を促進することを目的としています。政府及び政府機関だけでなく、中小企業支援機関や民間事業者、ならびに金融機関・自治体、中小企業におけるIT化支援の専門家等、多数の関係者との連携によって、中小企業における「IT活用による経営改革」に対して、徹底的な支援を行います。その事業のひとつである「IT経営百選」では、経営戦略やITの活用実態が優れ、中小企業経営者の目標となるような企業を選出し、事例として提供しています。平成18年度に第2回の選考を行い、161の企業・団体が平成18年度「IT経営百選認定企業」として選出され、当社は優秀賞に選ばれました。[全文]

平成18年度IT経営百選認定企業発表

IT経営応援隊 2006/10/11

これまでの掲載記事
「サーチャージ強い交渉 届け出、三重で一番乗り」 [全文/1.66MB] 物流ニッポン 2008/11/13
「食器で自己を表現」 [全文/1.98MB] 中日新聞 2008/11/13
「若き経営者ら8人が将来像など意見交換(前編)」 [全文/437KB] 物流Weekly 2008/11/10
「若き経営者ら8人が将来像など意見交換(前編)」 [全文/1.3MB] 物流Weekly 2008/11/03
「グリーン経営認証取得 倉庫の省エネ成功」 [全文/300KB] 物流Weekly 2008/09/29
「自走式の洗車機「ロボ洗」を導入」 [全文/723KB] 物流Weekly 2008/06/23
「四日市に営業所」 [全文/64KB] 物流Weekly 2008/06/09
「サーチャージ導入 経営の健全化図る」 [全文/209KB] 物流Weekly 2008/06/02
「付加価値戦略の一環―キャビンに荷造機材」 [全文/1310KB] 物流Weekly 2008/02/18
「『強い運送会社の将来像』ロジネット共同組合が座談会開く」 [全文/900KB] 物流Weekly 2008/02/05
「新年の抱負『ネットワーク重視』」 [全文/360KB] 物流Weekly 2008/01/01
「運送の次代を創る『見積もり通れば受ける』」 [全文/384KB] 物流Weekly 2007/10/29
「人材確保イメージ戦略『カギは高齢者が働ける職場』」 [全文/167KB] 物流Weekly 2007/10/15
「高齢者雇用フェスタ 2007」 [全文/118KB] 物流Weekly 2007/10/08
「ネット活用し社内意識変化」 [全文/119KB] 物流Weekly 2007/07/23
「仕事がとれる見積書『算出の根拠は明確にしよう』」 [全文/416KB] 物流Weekly 2007/07/02
「国交省 全ト協 中小企業向けシンポジウム開催『収益向上めざそう』」 [全文/204KB 168KB] 物流Weekly 2007/6/18
物流ニッポン 2007/6/18
「全日本トラック協会主催の中小トラック事業者の収益向上のためのインセンティブ施策助成事業に関するシンポジウムにおいて、当社社長が「中小トラック事業者による収益向上の先進事例」を講演します。」 社団法人全日本トラック協会 2007/06/07
「スポーツNPO立ち上げ、運送業界のイメージアップ狙う」 [全文/249KB] 物流ニッポン 2007/05/24
「若従業員満足度が重要、感謝の喜びを知ってほしい」 [全文/123KB] 物流Weekly 2007/04/16
「若手トラック経営者座談会」 [全文/2MB] 物流Weekly 2007/01/15
「中田商事の経営システム『 IT経営百選』優秀賞」 [全文/143KB] 物流Weekly 2006/10/18
「第1回WebKIT全国実務担当者会議(東地区)開催」 [全文] 日本貨物運送協同組合連合会 2006/08
「中小トラック事業者が収益向上に成功するための処方箋」 [全文] 国土交通省 2006/07/25
「本気の運送業経営者向けセミナー」 [全文/167KB] 物流Weekly 2006/08/07
「事業戦略最前線:公的制度の上手な活用で経営改善を推進」 [全文] トラックエックス 2006/028
「燃費向上の一環にハイブリッド導入」 [全文/263KB] 物流Weekly 2006/02/13
「グリーン経営を取得」 [全文/259KB] 物流Weekly 2006/12/19
「物流の革命児となれるか!」 [全文/511KB] TSR情報 2005/11
「自動運行管理システム「HIT-GS」導入事例を解説」 [全文/493KB] 物流Weekly 2005/10/10
「問題をひとつひとつ改善する」 [全文/1640KB] 中小トラック運送事業者経営改善事例集 2005/10
「IT導入で16%のコストダウン」 [全文/846KB] 週間ウェブマガジン Next One 2005/09
「やる気と向上心重視、求められる人材とは」 [全文/336KB] 物流Weekly 2005/09/19
「ITC Conference 2005」 [全文/194KB] ITコーディネーター協会 2005/09
「受注型から提案型へ」 [全文/255KB] 物流Weekly 2005/08/01
「極めるスポット便」 [全文/431KB] 物流Weekly 2005/06/13
「中小機構都道府県等中小企業支援センター施策活用企業事例」 [全文] J・NET21 2005/03
「専門家派遣事業のご紹介」 [全文/987KB] みえネット 2005/03
「顧客に提案する企業へ」 [全文/1140KB] 物流Weekly 2005/02/07
「システム導入で16%のコスト削減、基幹システムへと進化...」 [全文/1160KB] 流通設計21 2005/02
「IT活用型経営革新モデル、中田商事が承認受ける」 [全文/208KB] 物流Weekly 2004/07/05
「人脈拡大のチャンス―講義だけでない大学の生かし方」 [全文/280KB] 物流Weekly 2004/04/26
「物流経営士55人認定」 [全文/231KB] 物流Weekly 2004
「荷主のパートナーに成長」 [全文/2410KB] 物流ニッポン 2004/03/22
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「新しい発想と向上心」 [全文/162KB] 物流ニッポン 2003/04/21
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